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みなさん、こんにちは~。
今日のお昼はカレーでした。
ということで、今回はカレーのお話しを。
いや~、カレーって、どうしてこんなに美味しいんでしょうね?
食卓に並ぶと、ついテンションが上がってしまいます(笑)。
チキン、ポーク、ビーフ、スープ、インドにタイカレーなどなど…
いろいろ楽しめて最高なんじゃ~。
さてさて、カレーといえば「1日寝かせると美味しい」なんて、よく言われますよね。
でも実は、その「寝かせ方」を一歩間違えると、菌が繁殖してしまってちょっと危険…
というお話を聞いたことはありますか?
今日は、カレー好きおじさんが、美味しく安全にカレーを寝かせるためのコツを調べてみました。
※注意書き
本記事は、一般的な知識や情報をまとめたものです。専門的な知見に基づくものではないため、より正確で最新の知識については、必ず下記の専門機関などの公式サイトをご確認くださいね!
【カレー】ちょっと待って!寝かせたカレーの落とし穴
美味しくなるはずの「1日寝かせ」。
でも、実は常温で放置すると「ウェルシュ菌」という菌が増殖しやすいんです。
この菌は熱に強い芽胞(がほう)という状態になることがあり、普通の加熱では死滅しにくいのが厄介なところ。
特にこれからの季節、気温が上がると菌の繁殖スピードも早まるので、放置は本当に禁物です!
(参考:カレーによる食中毒を防止。ウエルシュ菌は見た目には分からない|食品微生物センター)
【カレー】冷蔵庫で賢く寝かせよう
じゃあどうすればいいの?というと、答えはシンプル。
「冷めたらすぐに冷蔵庫へ入れること!」
これだけで、菌の繁殖リスクをグッと抑えることができます。
「常温でゆっくり冷ます」というのは、実は菌にとっては最高の環境を作っているようなものだったんですね。
レストランのような巨大冷蔵庫があれば楽なんですけど、家庭ではそうもいきませんよね(羨ましい…)。
小分けにして、タッパーなどの保存容器に移し、素早く冷まして冷蔵庫へ。
ちょっと手間に感じるかもしれませんが、食中毒を防ぐための大切なルーティンです。
【カレー】美味しく安全に楽しもう!
翌日の美味しいカレーを安全に楽しむために、これからは私も「冷蔵庫保存」を徹底しようと思います。
みなさんも次のカレーの時は、ぜひ意識してみてくださいね。
食中毒にはくれぐれも気をつけて、この夏も美味しいカレーライフを楽しみましょう。
夏野菜のカレーなんて最高ですね。ヒャッハー\(^o^)/
最後まで読んでいただき、ありがとうございました😋
※繰り返しますが… 本記事は、私が情報をまとめたものです。最新の正しい知識は、食品微生物センターなどの専門サイトで必ずチェックしてみてくださいね!
おまけ 🍛カレーは飲み物?みんな大好きカレー🍛
カレー、美味しいですよね。
日本人でカレー嫌いな人、あんまりいないと思うんだよなぁ。
給食メニューなんかでも、人気でしたからね~。
少し残ったりしたら、取り合いになってた気がする(笑)
懐かしいですな。
みなさんは、隠し味は何か入れますか?
私はそこまで変わったことはしませんが、コーヒー入れてみたり、スパイスをいくつか入れてみたりと楽しんでいます。
お肉をどうしようか?ルーは市販?自分でやっちゃう?
とか、アレコレ考えるのも楽しいですね。
具材はゴロゴロ派?
それとも、とろとろ派?
私は、作るのも食べるのも好きでして。
そんな感じで、カレー談義が始まると止まりませんので、この辺で~。
バイちゃ🙋♂️

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