【鉄拳8】範馬勇次郎が参戦決定!👊バケモノ親父が最強格闘ゲームに殴り込み!?

いらすとや風の鉄拳8で仁と一八が殴り合っているイラスト
鉄拳はストーリーも最高!ここにあの範馬勇次郎が参戦だと!?

🌐 For international visitors, you can change the language using the flag icon at the top right.
(※外国の方は右上の国旗で言語を変えられます)

当ブログは「めっけたブログ」から「シャングリラ」に改名いたしました!
心機一転、のらりくらりと熱く更新していきますので、改めてよろしくお願いします。

本記事にはアフィリエイト広告およびプロモーションが含まれています。

みなさん、こんにちは!

格闘ゲームファンにとって、これ以上ないほど「熱い」ニュースが飛び込んできましたよ~。

なんと『鉄拳8』に、あの漫画「刃牙」シリーズから「地上最強の生物」こと範馬勇次郎の参戦が決定しました!

公式発表を見た瞬間、「おぉ、マジか…!」と、思わず変な声が出てしまいました。

かく言う私は、自称格ゲー好きのおじさん(`・∀・´)エッヘン!!

ヘタクソですけどね~(笑)

でもアケコンも買って、お家でガチャガチャやるくらいには好きなのです。

最近は格ゲーをやる機会が少し減ってしまっていたのですが、このニュースを聞いて、眠っていた闘争心がメラメラと燃え上がっています。

力こそがすべての『鉄拳8』の世界に、あのバケモノが殴り込む…。

一体どんな立ち回りを見せてくれるのか、今から楽しみでなりません。

今回は、格ゲーファンとしても刃牙ファンとしても見逃せないこのニュースについて、熱い想いをサクッとまとめてみました。

よろしければ、最後までお付き合いくださいね。

範馬勇次郎ってどんなキャラ?

そもそも「範馬勇次郎って誰なの?」という方へ少しだけ紹介を。

彼は、板垣恵介先生による格闘漫画の金字塔『刃牙』シリーズの主人公、範馬刃牙のお父さんです。

人間離れした強者が次々と登場するこのシリーズですが、勇次郎はその中でも群を抜いた存在。

まさに「地上最強の生物」という言葉がこれ以上ないほど似合う、基本バケモノ(もちろん褒め言葉)のような人物なのです。

そんな彼を自分の手で操作できるなんて、格ゲー界の歴史がまた大きく動く瞬間かもしれません。

「範馬勇次郎ってどんな奴なの?」と気になった方は、ぜひこちら(ピクシブ百科事典:範馬勇次郎)を覗いてみてください。

その「地上最強」たる所以がよくわかりますよ。

刃牙ファンも、格ゲーファンも必見!

実は『刃牙』シリーズは、2024年5月時点で単行本のシリーズ累計発行部数が1億部を突破しているという、圧倒的なモンスター作品なんです。

振り返れば、格闘ゲームの『鉄拳』も、漫画の『刃牙』も、それぞれ30年以上の歴史を積み重ねてきたレジェンド級の存在。

そんな両者が今回こうして交わるのは、ファンとして鳥肌が立つほどの奇跡ですね。

刃牙たちがひたすら強さを追い求めるストイックな姿勢は、格ゲーで日々ランクマッチに励んでいるみなさんの心にも、きっと熱い刺激を与えてくれるはず。

「格ゲーで上を目指したい!」という探求心と、「最強になりたい」という刃牙の魂は、きっと相性抜群です。

これを機に、最強の格闘伝説に触れてみてはいかがでしょうか?

試し読みはこちらから!(※BOOK ー 「刃牙」30周年プロジェクト公式ポータルサイトに飛びます)

各シリーズの試し読みがこちらからサクッと楽しめますよ!

伝説はここから…

まずは全ての始まりである第1巻から。ここから刃牙の伝説が幕を開けます。

【鉄拳8】は難しい?格ゲーの話

『刃牙シリーズ』が好きで、範馬勇次郎が参戦するならやってみようかな?と思っている方もいるのではないでしょうか。

よく「格ゲーは初心者お断り」「難しい」なんてイメージを耳にしますし、正直に言うと「誰でも簡単にすぐ勝てる」とは言えません。

上には上がいて、ネット対戦ではボコボコにされて心が折れてしまうこともあります。

私自身、格ゲーは好きで長く遊んでいますが、実はネット対戦は苦手です。

ボコボコにされるのにウンザリしたので、今はオンラインから離れて楽しんでいますぜ(笑)。

でも、そんな私でも言えるのは、格ゲーの対人戦はハードルが高いけれど、CPU戦やストーリーモードを遊ぶだけでも十分に面白いということ。

もしネット対戦に挑んでボコボコにされても、「これが格ゲーの洗礼か!バカヤロー!」と笑い飛ばしてオフラインに戻ればいいんです。

それもまた一つの楽しみ方ですからね。

鉄拳シリーズは30年の歴史があり、作り込まれたモデリングやムービーはとても美しいですよ。

最初はただコントローラーをガチャガチャと動かしているだけでも十分楽しめますし、個性豊かなキャラクターたちを眺めるのもワクワクします。

のめり込めば奥が深い世界ですが、まずは気軽に試しに触ってみるのは悪くない選択だと思います。

ちょっと興味が湧いた方、こちらはいかがでしょうか?

嬉しいことに鉄拳8には、PS5、Xbox、Steamで遊べる「体験版」が用意されています。

『鉄拳8』体験版情報のページ(※鉄拳8のページに飛びます)

製品版を買う前に、まずは体験版で「鉄拳の空気感」に触れてみるのが一番かと思います。

私も最初はオンラインなんて恐ろしくてできませんでしたから、まずはCPU戦でガチャガチャと動かすところから、一緒に楽しんでみませんか?

最強の格闘伝説へ!今後の続報に期待

ここ数年、格闘ゲーム界は『ストリートファイター6』の大盛り上がりで活気に満ちていましたが、今度は『鉄拳8』が範馬勇次郎の参戦でさらに熱い夏になりそうですね!

単なるゲームの枠を超えて、最強同士の夢の激突が見られるなんて、格ゲーファンとして期待せずにはいられません。

かくいう私も、クローゼットで眠っていた相棒(アケコン)を引っ張り出して、また一から鍛え直してみようかと密かに計画しています。

やっぱり、ボタンを叩く感触は格別ですからね。

いや~、続報が待ち遠しくてたまりません。

みなさんも、ぜひこの機会に鉄拳のリングへ足を踏み入れてみませんか?

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

それでは、みなさんも素敵なゲームライフを~🎮

🍬 おまけ 私の格ゲーの相棒

8BitDo Bluetooth アーケードスティックの本体写真
3年間使い込んでいる私の相棒。このレトロな見た目と操作感がたまりません。

ところで、みなさんはアケコン(アーケードコントローラー)を使っていますか?

私が3年ほど愛用している相棒がこれです。

8Bitdo Bluetooth アーケードスティック for Switch & Windows

お手頃な価格と、このレトロなデザインに一目惚れして購入しました。

Amazonでもいまだに人気があるようで、「過去1か月で200点以上購入」と表示されているのを見ると、なんだか自分のことのように嬉しくなります(笑)。

約3年ほど使っていますが不具合もなく、かなりお気に入りです。

アケコンの良さは、格ゲーはもちろんですが、レトロゲームやシューティングゲームを遊ぶ時にも最高の気分を味わえるところ。

これがあるだけで、自宅が自分だけの小さなゲーセンに早変わりするんです。

格ゲーも、操作デバイスが変わるだけで面白さが数倍に膨らみますよ。

もし興味がある方は、ぜひチェックしてみてくださいね🕹️

コメント